2007/4/29
もしかしてカップ酒は久しぶり。
ちょっと飲んだあとなのでロックで飲んでみました。
2007/4/17
一人で行けるバーを増やしたいな、ということで先日、池袋で1件探索。
バーカウンターで飲むのにも、落ち着いて飲める感じ。
雰囲気も素敵。一人で飲んでいても、ホテルって言うことで、まったく問題ない。
でも、なんだか物足りない。
ホテルのバーって言う安心感はあるのだけど、
面白みが足りないという感じなのかなぁ。
だけど、池袋ってまだなんだか怖さみたいなのがあって、
帰りに一人で繁華街を歩くには抵抗感あるのよね。
ゆっくり探すしかないかね・・・
2007/4/11
池袋の宮城県アンテナショップにて購入。少し甘ったるいですな。
久しぶりにカップ酒堪能。
大河ドラマ風林火山から取った名前。
後味にちょっと癖があるけど、神渡は基本的に好きなお酒です。
2007/4/9
日曜日の午前中。
集合7時@東大正門前。
ドロ警?ケイ泥?ドロ探?の始まり始まり。
7時半ごろのウォーミングアップを皮切りに、
休憩時間などを挟みながら4試合?12時半ごろまで遊びました!
20人ほどのメンバーで、その都度泥棒と警察に分かれ、追い、追われ。
隠れながらも見つかると必死で猛ダッシュ!
と行きたいが、すぐにばてて、ほかに頼む。
警察の時の私は、追いかけて捕まえることは比較的あきらめ、
効率よく捕まえるには・・・見つけたら騒いでみる。
そして、逃げた方面の人に捕まえてもらう。笑
そりゃ、最初のほうは頑張りましたよ!でも、ねぇ・・・
警察役も泥棒役も徐々に戦略的になり、
初めてDocomoのPush Talkの活用を試みたりしましたよ。
東大って意外だったけど、隠れる場所も程よくあり、
それがしかも、建物もあり、自然もあり、アップダウンもあり。
いやー。楽しかった。
でも、おかげで本日筋肉痛で老人並。
常に、「いたたたた・・・」と。
またそのうち開催予定!
ご興味があるかた!ご連絡を。次回お声をかけますよん。
2007/4/3
大のお酒好きの私だけど、少し苦手なものがある。
本当は大好きなのだけど、多くのワインが苦手。
というのも、おそらく、たぶん、ワインに使われている酸化防腐剤。
特に、亜硫酸塩にアレルギーがあるんじゃないかと思っている。
病院でテストをしてもらったわけでないのだけど、
経験知として、ワインを飲んで2日後位に、
(肌が弱くて荒れ気味なのはいつもなのだけど)
変な荒れ方をしてしまうのです。
で、いろいろと人体実験をした結果、亜硫酸塩ではないかと。
無添加のワインや、二酸化硫黄を使ったワインは比較的平気。
なので、ワインをものすごく飲みたいときには、
無添加のワインを扱っているレストランに行って飲む。
でも、なかなか知らないんですよね、たくさん扱っていて、おいしいワインがあるところ。
(知っている方、教えてください!!!)
最近、ワインを売っているお店を覗いてみたところ、
亜硫酸塩でもなく、二酸化硫黄でもなく、無添加でもないワインがあった。
無水亜硫酸。
???
そもそも亜硫酸塩とか二酸化硫黄とか、化学物質的に見ることはなかったのだけど、
思わず探しましたよ、なんなのか。
新たな登場人物、無水亜硫―さん。
いろいろ見たところ、二酸化硫黄=無水亜硫酸らしい。
というか、二酸化硫黄は亜硫酸塩と親戚?だったの??
その辺はよくわからないのだけど、無水亜硫酸については、ここがとてもわかりやすかった。
ということで、二酸化硫黄なのね、要は。
つまり、私は飲めるということね。ラッキー♪
今週末、そのお店の近くに行くので、また覗いて・・・買っちゃおうかな。
でも、私は本当に亜硫酸塩にアレルギーがあるんだろうか。
だって、ここには、こんな記載が。
「酸化防止剤は抜栓をしグラスにそそぐと、大抵は気化してしまいます。
グラスをまわせば、亜硫酸塩はほとんど飛んでしまうようです。」
ちょっと!だったら、念のためデカンタしてもらえば、飛ぶってこと?
なくなっちゃうってこと??
うーん。悩ましい。
だって、おいしいワイン飲みたいしさ・・・
でも、友人曰く、私と無添加のワインだけを飲んだ時には悪酔いがなかったって。
3人と少し飲むだけの合計4人で、ワイン4本+ビールとか飲んでいたからな。
うーん。
もう一度人体実験開始しようかしら。
でも、その前に無添加や、アレルギーが出ないワインがたくさんあるお店を見つけたいな。
だれか~。おしえてけろ。
2007/4/1
土曜日。ちょっと曇り模様でしたが、満開の中、お花見決行。
ちょっと肌寒かったのですが、楽しかったです。
お酒をバックに記念撮影。純米酒雑賀の郷。
甘口なのだけど、割とすっきりしていて、女性が好きそうなお酒でした。